徳川光友さんから招待状をいただき、座標読みをしてルートを決め、途中のポイントで号笛ゲームやハイキング章問題などをこなしつつ、登頂。
公園内でも救急担架の作製や、方位角のゲームをして、腕を磨きました。
新人スカウトは、9キロの道のりにへこたれましたが、班長や先輩班員、ベンチャースカウトの隊付に荷物を持ってもらって励まされ、なんとかがんばり抜きました。
新人スカウトはこの経験を経て、先輩スカウトになった時に、後輩スカウトを助けられるスカウトになることと思います。スカウトは友情にあつい。

 

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